| Q1 |
第1回のSGオートレースグランプリは飯塚で開催された。 |
| Q2 |
かつて「川口四天王」と呼ばれたのは広瀬、阿部、且元、篠崎の4選手である。 |
| Q3 |
オートレースの走路は1周400mである。 |
| Q4 |
SGスーパースター王座決定戦は伊勢崎で開催されたことがある。 |
| Q5 |
セアがデビューしたのは平成6年である。 |
| Q6 |
高橋貢が初優勝した時の車名はワカトラである。 |
| Q7 |
オートレースの発祥の地は川口レース場である。 |
| Q8 |
セア2級車の最高タイムレコードホルダーは荒尾聡である。 |
| Q9 |
SG全日本選抜の第1回優勝者は岩田行雄である。 |
| Q10 |
かつて四輪車のレースが行われていた。 |
| Q11 |
伊勢崎ナイターは平成元年から始まった。 |
| Q12 |
インターネットで車券を購入することができる。 |
| Q13 |
通算優勝回数トップは小林啓二である。 |
| Q14 |
初代bP勝負服を着たのは岡部聡である。 |
| Q15 |
SGオートレースグランプリの前回覇者は武藤博臣である。 |
| Q16 |
SGオールスター優勝回数のトップは片平巧である。 |
| Q17 |
森且行のデビュー戦は3号車であった。 |
| Q18 |
オートレース選手養成所は栃木県にある。 |
| Q19 |
セア1級車の排気量は498ccである。 |
| Q20 |
かつて東京・大井にオートレース場があった。 |
| Q21 |
かつて走路が舗装されていないダートの時代があった。 |
| Q22 |
平成19年の最優秀選手賞は山田真弘である。 |
| Q23 |
SG初ナイターを開催したのは伊勢崎レース場である。 |
| Q24 |
かつて俳優赤井英和がオートレースのCMに出演していた。 |
| Q25 |
セアは360°クランクである。 |
| Q26 |
飯塚オート勝利の女神の名前は「詩織」である。 |
| Q27 |
高橋貢が持つ連勝記録は16連勝である。 |
| Q28 |
スーパースター王座決定戦の第1回優勝者は桝崎正である。 |
| Q29 |
最高配当1500万円を記録したレース場は浜松である。 |
| Q30 |
昭和63年の賞金王は田代祐一である。 |
| Q31 |
平成10年飯塚で行われた「25期新人王決定戦」の優勝者は有吉辰也である。 |
| Q32 |
同一選手がフライングを2回行った時点でそのレースの出場権利がなくなる。 |
| Q33 |
穴見和正はイン走法を得意とする選手である。 |
| Q34 |
船橋レース場のJR最寄り駅は南船橋駅である。 |
| Q35 |
現役の最年長選手は谷口武彦である。 |
| Q36 |
今年のスーパースター王座決定戦は大晦日に行われる。 |
| Q37 |
外から追い抜く走法を「まくり」という。 |
| Q38 |
SGの優勝戦は10周回で行われる。 |
| Q39 |
「ミスターオート」 と呼ばれているのは飯塚将光である。 |
| Q40 |
SG日本選手権の第1回優勝者は広瀬登喜夫である。 |
| Q41 |
伊勢崎オートのイメージキャラクターは「キラット」である。 |
| Q42 |
1500勝達成選手は2人である。 |
| Q43 |
あと1周の時点で振る旗の色は青色である。 |
| Q44 |
年間獲得賞金額で初めて1億円を突破したのは平成5年の島田信廣である。 |
| Q45 |
オートレースの最高スピードは約150kmである。 |
| Q46 |
現在、選手養成所で訓練しているのは第30期生である。 |
| Q47 |
競走車のハンドルは右手の方が高くなっている。 |
| Q48 |
「トラ」とはトライアンフの略称である。 |
| Q49 |
今年のSG日本選手権は10/30〜11/3山陽レース場で行われる。 |
| Q50 |
セア1級車の最高タイムは伊藤信夫が出した3.310秒である。 |